ASTERIA活用方法
1. 社内間システムをつなげる【EAI】
既存システムのデータを他システムと連携し、必要な情報を必要なフォーマット(PDF化による配布、メール送信、Excel加工など)で利用できる新規機能を容易に追加できます。

2. 社外システムとつなげる【B2B】【EDI】
【B2B】
Excelという現場で慣れたデータも取り扱えるので、お取引先様との受発注のデータ連携も容易に実現できます。
データコンバート(コード変換など)に必要となる機能も標準実装されています。

【EDI】
企業間EDIに必要な通信プロトコルや認証等の機能を持ち、各種標準の電文フォーマットにも対応しています。
相手先、社内のデータフォーマットの違いを簡単にマッピングし、データ交換を実現できます。

3. KPIの見える化【CPM/EPM】
各種のビジネス・データから、KPIの見える化やダッシュボードの構築が可能になります。

4. 基幹システムとDWH・BIツール連携【ETL】
AS400上の業務データ(顧客情報や販売実績情報)を元にDr.SumEA上で販売実績の分析や生産計画策定が可能になります。

5. オフコンやAS400とRDB連携/Notes連携【AS400/Notes】
AS400上の業務データ(顧客情報や販売実績情報)とNotesDomino上の複合文書データを統合し、社内業務システムへ反映させることが可能です。

6. XBRL財務情報作成・提供に活用【XBRL】
社内で運用している既存の財務情報システム(XBRL非対応)から、公開用のXBRLを作成できます。

XBRL:(eXtensible Business Reporting Language)
7. FAXとつなげる【FAXアダプター】
人手に頼っていたFAX送信業務を、全て自動化することができます。短期間かつ低コストでFAX送信の全自動化を実現します。

8. Salesforceとつなげる【Salesforceアダプター】
「Salesforce」と「Notes」や「ERP」などのシステムを連携させて、さらなる情報活用と情報共有を実現したい方もいらっしゃるのではないでしょうか?

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- ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。
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- ASTFORCEは、パナソニック電工ISの登録商標です。
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- その他、各会社名、各製品名は、各社商標または登録商標です。

