ASTERIA Salesforceアダプタ
■Salesforce ( セールスフォース )
顧客情報や営業状況、売上状況などの営業情報をリアルタイムに可視化し、営業、マーケティング、コールセンター、企画・開発などの様々な部門で活用できる CRM サービスです。「Salesforce」は、既に世界中の多くの企業に利用されています。しかし、「Salesforce」をご利用中のお客様の中には、「Salesforce」と「Notes」や「ERP」などのシステムを連携させて、さらなる情報活用と情報共有を実現したい方もいらっしゃるのではないでしょうか?
「ASTERIA Salesforceアダプタ version2.0」の概要
■Summer'10より正式に登場した「Salesforce Chatter」とのデータ連携機能
⇒オンプレミスとの連携により、一層柔軟な企業活動を支援します
■Bulk API対応コンポーネント
⇒Salesforceの大量データ更新機能「Bulk API」に対応し、従来は最大200件/回だったデータ更新件数を1万件/回まで増やすことにより処理時間を大幅に短縮します
■SOQLビルダー機能
⇒データベースのテーブルや項目、条件を画面上からマウスで選択することで、従来手入力が必要だったSOQL文の作成をより視覚的に実現します
「ASTERIA Salesforce アダプタ」を使うと、こんなことが簡単に実現できる!
「ASTERIA Salesforce アダプタ」が、 「Salesforce」と「企業内のシステム」をシームレスにつなぎます!
コーディングレスで、大規模なシステム連携から身近なデータ連携までを実現することができる統合プラットフォーム「ASTERIA」と「ASTERIA Salesforce アダプタ」を使えば、「Salesforce」と企業内の様々なシステムを驚くほど短期間・低コストで連携させることができます。
「Salesforce」と顧客データなどが蓄積された
「基幹システム」を容易に連携できる!
あらゆるデータ形式に対応!
高速で処理できる!
モバイルPCやFAX、データの取り出し様式を問わない!
活用例
Salesforceと複数のシステムやデータを連携させることができます!
- 「Salesforce」の商談情報を、定期的に「Notes」に取り込む
- 「RDB」の受注情報を、日次バッチで「Salesforce」に取り込む
- 各クライアントPC内のターゲット顧客リスト(Excelデータ)を、「Salesforce」に取り込む(ASTERIA Excelアダプタが必要)
- 複数のシステムへの情報登録が必要だった。
- 入力作業が大きな負担となっていた。
- 自動で複数システムの情報を「Salesforce」に登録・更新できるようになり、入力の手間を削減できた!
- 複数のシステムに登録された情報を一度に入手できるようになり、 業務効率を大幅に向上できた!
「ASTERIA」の特長
特別なスキルを持たないSEでも簡単にデータを連携できる!
複雑なコーディング作業が要らないため、開発期間を短縮できる!
ちょっとした変更も手早く行える!
同系統の商品と比べて、価格が1桁少ない!安心の日本製品!
パナソニック電工インフォメーションシステムズが独自に開発した「ASTFORCEシリーズ」
「ASTFORCE」シリーズは、「ASTERIA」を使ってシステムやデータを連携させる時に、よりスムーズに連携できるよう、独自に開発した「ASTERIAアダプタ」のシリーズです。
CRMソリューションとして多くの実績を誇る「Salesforce」用の「ASTERIA Salesforceアダプタ」をはじめ、基幹システムのデータを自動でFAX送信する「ASTERIA FAXアダプタ」など、様々な「ASTERIAアダプタ」をラインナップ。
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- ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。
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- ASTFORCEは、パナソニック電工ISの登録商標です。
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- Salesforceは、株式会社セールスフォース・ドットコムの登録商標です。
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- その他、各会社名、各製品名は、各社商標または登録商標です。



